Development Systems 開発体制

KDDIテクノロジーが扱う業務は多岐にわたり、それぞれの業務の特性や規模に合わせた開発体制が
組めるような体制となっています。

Systems

開発体制

KDDIテクノロジーが扱う業務は多岐にわたり、それぞれの業務の特性や規模に合わせた開発体制を組んでいます。

開発体制の説明図 【プロジェクト(アジャイル開発)の例】Product Owner→スクラムマスター→エンジニア→QAエンジニア/【プロジェクト(ウォーターフォール開発)の例】Project Manager/Project Leader→機能リーダー→エンジニア→QAエンジニア

Flow

開発の流れ

KDDIテクノロジーが扱う開発業務は、それぞれの特性や規模に合わせて最適な開発プロセスを採用しています。

業務の流れと開発プロセスの説明図 【ウォーターフォール開発の場合】上流工程では「プロジェクト計画」「基本設計」「詳細設計」を行う。下流工程では「製造」「試験」「リリース」を行う。/【アジャイル開発(スクラム)の場合】スプリントでは「スクラムの運営準備」「スプリント1〜4」を行う。試験・リリースでは「総合試験」「商用リリース」を行う。

Environment

開発環境

KDDIテクノロジーが扱う開発環境は、それぞれの開発プロジェクトの特性に合わせて最適なツールを選択します。
ここでは技術に依存せず共通に利用しているツール類を紹介します。
お客様へ素早い付加価値が届けられるようにするため、全社でDevOpsの取り組みを推進しています。

【開発ツール】GitHub Enterprise、backlog、Google Workspace、Confluence、Jira、slack、miro、Microsft Teams/【利用環境】aws、Google Cloud Platform、Microsoft Azure、KDDIクラウドプラットフォームサービス/【DevOps環境】GitHub Actions、Firebase、Terraform、TestFlight、deploygate

Stack

技術スタック

開発プロジェクトの特性に合わせて最適な技術スタックを選択します。
下記にその一例を紹介します。

【iOS/Android】Kotlin、Swift、Xcode、Flutter、Firebase、Android Studio/【AI】python、TensorFlow、Keras、PyTorch、scikit-learn、jupyter、NumPy、Llama2、PaLM2、LangChain/【システム開発(フロントエンド、バックエンド含む)】TypeScript、JavaScript、HTML5、CSS3、Vue.js、Google Cloud Platform、Docker、Amazon EC2、Amazon ECS、Amazon Lambda、Amazon Fargate、Kubernetes、Microsoft Azure/【映像配信/XR】Adobe Premiere、DaVinci Resolve、aws、Google Cloud Platform、unity、Unreal Engine/【IoT/UX/etc】3Dプリンター、Arduino、Raspberry Pi、CHIRIMEN、Figma、Adobe XD、Autodesk、Autodesk® Fusion、Sketch、ドローン、無線

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